6603 ■「勝海舟ー真の指導者に肩書きはいらない!−」
■「勝海舟ー真の指導者に肩書きはいらない!−」徳尾裕久 2010・3・9
■子「お父さんは京都の勝海舟の家に行き2階の4畳半で1時間も昼寝したのね?」
■父「私はタナベ経営に勤めている時に、今から30年前の28歳から31歳の時に
京都の全域をくまなく営業しました。
今でも創業者の田辺昇一さまには年賀状やお中元やお歳暮もしています。
こころから尊敬しています。40冊以上の著書を大阪の本社の社長室で
いただきました。とても味のある良い本が多く、時間かけて大変学びました。
その当時に、営業の途中で、京都で勝海舟が結婚した時に妻のお良さんと
生活した家の2階の4畳半の部屋で約1時間は昼寝しました。
部屋には刀傷もあり血の臭いもします。
現場に行き、現場で考え、現場で知ることが大切です。
NHKの美しい番組のテレビだけで理解したふりをしないことが大切です。
勝海舟の本当にすごい魂は肩書きを求めないことです。
西郷隆盛もそうです。肩書きを求める男には小さな器がおおい。
政党の幹事長などの肩書きだけで政治をやらずに・・・
本当の真理をつかみ堂々と声強く高らかに断言する時に世界は動く。
日本の歴史の2000年や2万年の歴史で戦後初めて政権交代が実現した。
大きく日本の歴史が進化するときだ。大きな変革には急激な変化が必要。
こういうときには肩書きに執着してはいけない。
参議院選挙前に堂々といさぎよく肩書きに執着せずに
やめる力が日本を変える。世界エンジンの日本に変わる時だ。
歴史は濁と聖をつつみこむ。しかし、国民をなめるなよ。
1億2千万人の魂と心と霊と永遠霊性の真の力をなめるなよ。 」
徳尾裕久(とくお ひろひさ)TOKUO HIROHISA
記事番号:6603
投稿者:徳尾裕久
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メールアドレス:hirotoku@graces.is.dream.jp
投稿日:2010年03月08日 20時41分23秒
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